痛みや寝不足に耐えながら出勤している人が8割の現実

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『みんな肩こりとか腰痛持ちで、欠勤が増えてるんです。』

 

万年お疲れ体質のキャリア女性に
20代の頃の若さを取り戻す睡眠術を教えている

アンチエイジング睡眠の依田恭平です。

 

先日、家事代行サービスを
事業としている、
中小企業の人から
冒頭に書いた内容をお聞きしました。

 

実はこれ、家事代行業以外にも
美容室やエステサロン
製造業やデスクワークなど

 

様々な職業の方から聞いています。

(睡眠の専門家の前に整骨院経営者ですので)

 

ただ、この話には続きがあって
『欠勤できる人はまだマシ』
ということでした。

 

どういうことかというと

 

実際は、痛みに耐えながら仕事をしている人が8割を占めているということです。。

 

『他の人に迷惑がかかるから』

『休んだ後に仕事のしわ寄せが来るから』

『お給料が下がってしまう。』

 

従業員の人が
こんな風に思っていることを
企業側の人はご存知でしょうか?

 

これってすごく心苦しいことだと思うのですが、
企業側としても売上の問題ってありますよね。

 

なので、今日はこれを読んでいるあなたにも
両方の目線を持って
少し考えてもらえたらなーと思います。

 

売上 < 生産性低下の損失

まずお伝えしたいのは、
体調不良のままスタッフを出勤させても
全然生産性が上がらないということです。

 

出勤はしているけど、
体調が優れず生産性が低下している状態って

実は、病気で欠勤したり人員が不足した時よりも、経済的な損失(医療費や病気休業にかかる費用)は、大きくなると言われています。

 

じゃあ体調が優れない状態って
具体的になんなのかというと

・慢性疲労症候群
・うつ病
・慢性的な寝不足
・腰痛
・頭痛
・花粉症
etc..

 

『身体がしんどい。早く休みにならないかなー』

『午前中がいつも眠くて、頭がぼーっとする』

『肩こりがひどくて頭痛がしてきた。
 いつもカバンには常備薬を準備』

こんな状態ですね。

 

こういったケースに対して、
企業側が健康の対策をしていくことを
健康経営といって

 

社員のストレスチェックを導入したり
健康セミナーを開催したり
帰宅の時間を早めに設定したり

 

昨今様々な対策をしている
企業が多くなってきています。

 

睡眠という分野も
ここに対して
もっと介入していかなければなと思いました。

 

上に書いた症状とか
ほぼ睡眠不足が関与してますしね。

 

アメリカでは
うつ症状などの
メンタルヘルス対策で

 

会社に精神科の
ドクターではなく
睡眠のコンサルタントを
常駐させている企業も多いです。

 

私も自分で事業を
している身なのでそうなのですが

 

大前提として、
社長が仕事が好きで
情熱的なのは当たり前なんですよね。笑

 

『15時間働いたー!けど達成感!!』

 

みたいな感覚は
基本スタッフはないですから。

 

プライベートの方が
優先順位が高い人もいるでしょうし

家族との時間が
大切な人もいます。

 

『眠らなくて大丈夫!』なのは、
自分(社長)だけくらいに思っていた方が良いでしょう。

 

売上を上げるのなら
社員の健康に気を使うという選択肢が
全ての企業に根付いてきてほしいなと思います。

 

なぜ、そう思うかというと
電通さんの過労死事件はやっぱり大きかった。

 

知り合いに電通内部の方もいたんですが、

 

この前起きた事件で例にあげると

不祥事でニュースになる

企業イメージの低下

消費者離れ

売上の低下

優秀な社員の流出

企業イメージの低下……

みたいな感じの負のスパイラルに陥ります。

 

経済産業省のデータでは
約70%の就活生が
親の意見を参考にすると回答しているので

優秀な人材の確保のためにも
企業イメージってとっても大切!!

 

一見売上とは遠いイメージの
社員の健康問題

事業主の人は考える必要があると思います。

 

また、従業員の人も
『うちの会社は大丈夫かな?』

と今一度考えてほしいのと、
自分の体調は最後は自分しか分からないので
しっかり意識を向けてみましょう。

 

日本も双方にとって働きやすい
環境になれば良いですね。

 

本日もお読みいただきまして
ありがとうございました。

 

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アンチエイジング睡眠
依田恭平

 

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