驚愕の実験結果!怒ると血液がドロドロになる!?

万年お疲れ体質のキャリア女性に
20代の頃の若さを取り戻す睡眠術を教えている

アンチエイジング睡眠の依田恭平です!

今日は免疫力を簡単にUPさせる方法についてお伝えします。

「睡眠不足が続くと、風邪をひきやすくなる」という話を、あなたも聞いたことがあるかと思います。

 

アメリカで行われた研究では、「睡眠時間が7時間未満の人は、8時間以上眠る人に比べて3倍以上も風邪をひきやすい」ことがわかりました。

 

また、寝つきが悪い、夜中に目が覚めるなどで、睡眠時間全体の2〜8%が眠れなかっただけで、ぐっすり眠れた人に比べて約5倍も風邪をひきやすいというデータもあります。

 

このように、睡眠は私たちの免疫力にとても深く関係しているのですが、

実は良質な睡眠を取る以上に、

どんな言葉を使うかで、カラダの免疫力は大きく変化します。

 

1879年、アメリカの心理学者であるエルマ・ゲイツ博士(ハーバード大学教授)は、人間の吐き出す息を使ってとある実験しました。

どんな実験なのかというと、人間が吐き出す息を採取し、特殊な加工によって液体窒素で冷却すると、沈殿物が取り出せるのですが、

その沈殿物が、人の感情の状態によってさまざまな色に変化するという事を突き止めました。

 

例えば以下のように

・平安な精神状態の時に吐く息の沈殿物は「無色」
・怒っている時に吐く息の沈殿物は「栗色」
・悲しんでいる時に吐く息の沈殿物は「灰色」
・後悔している時に吐く息の沈殿物は「淡紅色」

こんな色の変化が見られたそうです!!

 

そして、人間が怒っている時の息の沈殿物(栗色)を水に溶かして、ネズミに注射したところ、

なんと!!

わずか数分でネズミは死んでしまったそうです。

 

さらに、この毒の量を量ってみると、

ネズミだけでなく、人を殺すこともできるレベルの毒ったそうです。

 

愚痴や不平不満の感情で
ネガティブなことを言う人のことを

『毒を吐く』と言いますが、

これは、本当のことなのです。

 

またこの実験には続きがあって、

エルマ・ゲイツ博士は、ネガティブで殺せるなら「ポジティブな時はどうなるんだろう?」とも考えたそうです。

実験を続けた結果、笑ってる人の息はオレンジ色で、ネズミに注射すると元気なったという驚きの結果に。

 

ゲイツ博士は、さらに様々な実験をして、次のような結果に至りました。

「怒りや憎しみや悪意は、人体内に毒素を作る。

一方、明るく楽しい感情は、免疫物質を作る」

 

また、私たちの血液は、感情により次のような色になるという話もあります。

○ 怒ると、黒褐色で渋くなる。
○ 悲しむと、茶褐色で苦くなる。
○ 恐れると、紫色で酸っぱくなる。

 

感情は言葉に乗って届けられる、日本古来より伝わる「言霊」とは、まさにこの事ですね。

この事から、感情の物質化したものが【血液そのもの】とも言えるのかも知れません。

 

睡眠と免疫力の関係性も大切ですが、健康には日々どんな思考で過ごすかも大切です^^

イヤな事があっても、笑って過ごしたいものです。

 

今日の話がお役に立てば幸いです!

アンチエイジング睡眠
依田恭平

 

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